敷布団は「しももとクリーニング」がおすすめ、料金とこだわりの丸洗い方法を紹介

しももとの敷布団クリーニング料金とこだわり

シミや臭いが気になる敷布団のクリーニングは、「しももとクリーニング」がおすすめです。今回は、敷布団のクリーニング料金をはじめ、しももとクリーニングをおすすめする理由を詳しくご紹介していきます。

しももとクリーニングは追加料金必要なし!結局最安値に

敷布団クリーニング安いのは?

敷布団のクリーニングを扱っている5社に、シングルの敷布団を3枚出した場合の料金を挙げて比較してみました。

店名3枚の料金1枚あたり
ふとん
リネット
1万2,800円4,267円
しももと
クリーニング
1万3,800円4,600円
ダスキン1万4,600円4,866円
リナビス1万4,400円4,800円
カジタク1万7,000円5,667円
※料金はすべて税抜

クリーニング料金を比べてみた結果、5社の中で一番安かったのは「ふとんリネット」でしたが、実際にかかる料金はしももとクリーニングの方が安いんです。ふとんリネットは追加料金が必要な場合が多く、すべて含めると結局割高になってしまいます。それに対し、しももとクリーニングは追加料金が必要ありません。

ここでは、しももとクリーニングの方が、ふとんリネットよりも安い理由を挙げていきます。

1.しももとクリーニングは圧縮袋代がいらない

しももとクリーニングでは、敷布団を圧縮せずに発送します。そのため、圧縮袋の代金は一切かかりません。敷布団3枚のクリーニング料金だけでOKなので、実際にかかる料金は1万3,800円だけで済みます。

その点、ふとんリネットでは敷布団を圧縮してから発送します。その際に、必要となる圧縮袋は1枚400円の別売りです。市販の圧縮袋を利用してもOKですが、何枚も用意するのは金額的に負担になります。しももとクリーニングは圧縮袋がいらないので、ふとんリネットよりも安い料金でクリーニングができます。

2.しももとクリーニングは大きな敷布団も同一料金

しももとクリーニングでは布団のサイズにかかわらず、敷布団の料金は一律です。宅配クリーニングでは布団のサイズによって、追加料金が発生するお店が多くあります。ふとんリネットも同様でクィーンサイズは1枚につき500円、キングサイズでは1,000円の追加料金がかかってしまいます。

その点、しももとクリーニングは大きなサイズの敷布団でも追加料金が不要なので、ふとんリネットよりも安い料金で済みます。

【しももとクリーニングが安いワケ】

  • どんなサイズも追加料金の必要がない
  • 圧縮袋代がいらない

一見、最安値に見えるふとんリネットですが、実際にかかる料金は上記の理由により、しももとクリーニングの方が更に安い料金で利用できます。

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洗剤・洗浄・乾燥までこだわる、しももとのクリーニング

しももとのこだわり

しももとクリーニングがおすすめな理由は、布団だけでなく布団を使う人にも配慮してくれていることです。ここでは、しももとクリーニングだから安心できる、3つのこだわりについてご紹介します。

1.個別洗いなので衛生的

しももとクリーニングでは他人の布団とは一緒に洗わない「個別洗い」を徹底しています。敷布団は汗や湿気などを含んでいたり、ダニやカビが付着していると言われています。ところが、多くの店では作業性アップのために、他人の布団と一緒にまとめ洗いをしています。しももとクリーニングでは敷布団を個別に洗ってくれるのでとても衛生的です。

2.専用の乾燥機使用で型崩れなし

洗浄後の敷布団は布団専用の乾燥機を使用するのが、しももとクリーニングのこだわりです。理由は、天日干しにすると布団が完全に乾燥するまで長時間かかってしまい、その間に布団の中わたがずれたり、型崩れを起こしてしまうからです。しももとクリーニングは高温・短時間での乾燥を徹底しているので、敷布団が型崩れなどの心配がいりません。

3.石けんで洗うから肌に優しい

しももとクリーニングでは合成洗剤を使いません。頑固なシミにも塩素系漂白剤は使わず、石けんと温水だけで丁寧に落としてくれます。人にも布団にも優しいしももとクリーニングこだわりの洗浄方法なので、クリーニング後は赤ちゃんや敏感肌の方も安心して眠れます。しももとクリーニングは敷布団も、使う人のことをよく考えているお店です。

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しももとクリーニングは重い敷布団の発送も簡単

しももと布団袋

しももとクリーニングがおすすめな理由は、ほかにもあります。それは、発送の準備がとにかくラクなことです。ここでは、発送時に嬉しいおすすめポイントをご紹介します。

1.布団袋が大きくて入れやすい

発送用の布団袋は店によってサイズが違い、敷布団を何度も折りたたんで入れなければならない店もあります。しももとクリーニングの布団袋は、敷布団3~4枚が余裕で入る大きさ。布団袋のマチがたっぷりあるので、袋の口が大きく開きます。敷布団でもスムーズに入れられるので、女性1人でも問題なく梱包できます。

2.圧縮しなくていいからラク

敷布団の重さは平均5~6kgほどあります。女性が1人で圧縮するのは、当然かなりの重労働。しももとクリーニングでは敷布団を圧縮せずに発送します。布団袋にそのまま布団を入れたら、袋の口をガムテープで留めるだけ。圧縮袋も掃除機もいりません。とにかく簡単なので、発送前の準備がアッという間に完了します。

3.レンタル布団付きも利用できる

クリーニングする時に困るのが、替えの敷布団がない場合。しももとクリーニングにはレンタル布団付きの、布団クリーニングもあります。注文すると、宅配キットと一緒にレンタル布団が届き、クリーニング済みの布団が戻ってきた時点で返却するシステム。敷布団の替えが無い場合には、レンタル布団付のクリーニングが便利です。

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まとめ

  • しももとクリーニングは圧縮不要で発送準備がラク
  • 追加料金が不要なので料金が安い
  • 個別洗いだから衛生的
  • レンタル布団付も安く利用できる

シミや汚れが気になるペタンコの敷布団も、しももとクリーニングなら本来の白さが戻り、ふわふわになります。あなたの敷布団も、しももとクリーニングこだわりの方法で丸洗いしてみませんか?

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